すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」の体験談・口コミ
みなさん、こんばんは。
フリーで着いた初対面のキャバクラ嬢さんから「酒弱そうwww」とか「テキーラ飲んだことなさそうwww」とか舐めた態度で煽られるの嫌いじゃない、もぐおです。ヾ(・ω・`)ノ
物事にはギャップというものがあり、振り幅があると、そしてその振り幅が大きければ大きいほど興奮してしまいがち。
例えば絶対に無理そうという子を口説いてエッチした時なんて、おちんちんから変な汁出る以上に脳汁出るアレみたいなもん。
ギャップは最高の興奮剤。
私は見た目的に圧倒的弱者デブおじさんなせいか、すすきの飲み屋さんで出会う女の子たちからたまに酒弱いイキモノ呼ばわりされたりします。
その度に「うん、ボクお酒弱いよ!」とビクビク震えていると、女の子からガチャ飲み勝負煽られて、結果的に煽ってきた女の子を完膚なきまでに酔い潰すゲームがはじまります。
このゲームはプレステ5でも味わえない最高のエンターテイメント。
愉悦、愉悦。ヾ(・ω・`)ノ
「僕に向かって私お酒強いです発言するなんて命知らずだなと思って。酔い潰すつもりはなかった」等と供述しており…
女の子を酔い潰したらお持ち帰りできずデメリットしかないのに飲み比べしようと誘われたらこっちもギア全開なるので高頻度で酔い潰しちゃう
実は今年、1月の一度しか記憶飛ばしてない pic.twitter.com/KJrkobLjc1— もぐお@すすきの浮かれモード管理人 (@susukino_moguo) June 22, 2023
すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」で可愛い金髪キャバ嬢さんと切実にエロいことしたかったある弱者男性の話。
さて、今回はすすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」の体験談・クチコミです。
私はここ数年、すすきので狂ったように通ってるキャバクラと言えば、安定のシグマグループのお店ばかりなのですが、なんか体験談書いてるのってシグマグループ以外のお店ばかりなんですよね、不思議、不思議。
今回の「マンダリンクラブ」もそんな札幌のプリンスグループ系列のセミハードキャバクラなのですが、この「マンダリンクラブ」なぜか3回目の体験談でした、ホントに不思議。
ちなみに何故こんなにキャバクラのグループ名を頻繁に出しているかと言うと。
私がよく行く「シグマグループ」の系列店は基本的に女の子は無料のハウスドリンクを飲んでくれるからリーズナブルなイメージ。
その他のキャバクラ系列のお店のキャストドリンクは1杯1,000円~、系列によっては1杯3,000円くらい~という、ちょっと小狡いやり方をしてくるお店もあるので要注意なのです。
さて、マンダリンクラブといえば、もう6年くらい前の2019年あたり。
今の野口ビルではなく、南4条西2丁目7のTM-31BUILDINGにありました。
しかも2フロア使ったかなりの大箱。
今のセミハードキャバクラと違い当時はハードキャバクラでしたが、オールダウンで全盛期は女の子によってはかなりエロエロ接客。
私もかつては正直に書くと偉いオトナたちに確実に怒られるレベルの熱い夜を過ごしてました。
まじ愉しかった。
【関連記事】:すすきのハードキャバクラ「Mandarin Club(マンダリン クラブ)」2回目行ってみたら、美人キャバ嬢に当たって濃厚なエロサービスを楽しんできた件
コロナ禍以降、「マンダリンクラブ」はハードキャバクラからセミハードキャバクラに変わってからすっかり行っていなかったので、コロナ禍明けの今、どんな感じに変わっているのか見に行くことに!ヾ(・ω・`)ノ
まぁ、今のすすきのキャバクラは昔の何でもアリだった超過激時代ではありませんので、そこまでは期待はしてません。。。
というわけで早速、クラブマンゾクさんの無料案内所へ。ヾ(・ω・`)ノ
50分6,000円の割引チケットをもらいます。
お客さんは飲み放題、キャストドリンク込み、SCTAXなしという最強なやつです。
指名や延長さえしなければ6,000円以外かかりません!
割引チケットを握りしめて野口ビルに到着。
野口ビルといえばの話で脱線しますが、クラブ「Riviera Sapporo」が2025年1月に閉店してしまいましたね。
この時はまだ2024年11月でしたので、閉店のニュースなど出る前で何気なく写真撮ってました。
もうおっさんですので、踊れるクラブに行く機会はなく思い入れがまったくないのですが、こんなおっさんな私でも名前が知ってるくらい有名なクラブも閉店なんて時代ですね。
今年の夏くらいにはUTAGEも…なんて話もチラホラ聞こえてきますし、札幌すすきののダンスホールの灯は大丈夫なのでしょうかね。
野口ビルのエスカレーターで2階へあがり、突き当たりに大きな扉。
マンダリンクラブが移転してくる前は同じプリンスグループのセミハードキャバクラ「コパカバーナ」が入っており、その時からのバリ調の個性的な扉です。
キャバクラもニュークラもガールズバーも、プリンスの内装ってバリのリゾートっぽい雰囲気が多いですが、お偉いさん方の趣味なのでしょうね。
中に入って受付の黒服さんに案内所の割引チケットを渡し、簡単にシステム説明を受けて店内に案内されます。
店内のホール席は結構広く、そしてかなり暗め。
自分の席へ案内されてホールを通っていると、「ああ、あのへんの席で昔ダウンタイム中にセッ〇スしたなぁ10年くらい前」と、店名も違うかつての某ハードキャバクラ時代の記憶が蘇ります。
あの時代はどこのキャバクラもとにかく過激だった…(遠い目
私の席に到着。
1つ1つの卓はかなりゆったり広めでラグジュアリー感は満載。
通路を背にして2人掛けソファ席が壁側を向いてるのですが、私の正面でもある壁側は大きな鏡。
座ると目の前に大きな鏡があるので、常に自分の姿が真正面に見えます。
エロモードになっても自分の姿が見えてちょっと冷静にというか萎えてしまいそう。
卓によっては違うらしいのですが、この目の前が鏡の卓も半分くらいあるのだとか。
背後の通路からは黒服さんから丸見えですが、両脇には仕切りがあって他のお客さんが見えないため、半個室のような雰囲気です。
ハウスドリンクの焼酎お茶割りをオーダー。
注文はすべて卓上のタブレット端末から。
シグマ系のキャバクラと違いハウスの焼酎・ウイスキーボトルや割りものがテーブルに置いてないので、おかわりなどは毎回タブレットから注文。
飲みたがりな私からすると、ちょっと面倒なオーダーシステム。
そうこうしてると、女の子がやって来ます。
少し小柄スレンダー気味の金髪ギャル。
セーラーJKの格好。
どうやらこの日は自由コスプレイベントだったようで、今回の子は無難にJKコスにしたんだとか。
普段はドレスみたいです。
露出もほぼないJK姿にちょっと残念。
タブレット端末から女の子が飲むキャストドリンクを注文し乾杯!
無料案内所の割引チケットなので、キャストドリンクも無料(込み)なので嬉しい。
こちらの金髪ギャルさん、可愛らしいお顔に加えてなかなかノリが良いです。
最初はありきたり過ぎてガッカリしてたセーラー服ですが、この金髪ギャルさんには似合っているので、だんだんこちらもテンション上がってきました。
25分くらいお話したくらいで女の子交代の時間。
特に黒服さんからも女の子からも場内指名のおねだりはなかったのですが、どうしようか悩みます。
というのも、トークの中で飛び出た「私、酔ったらエロくなる発言」
まぁ、キャバクラで働く女の子は酔ったらエロくなる子ばかりですので、至ってありふれた通常運転ではあるのですが、この金髪ギャルさんがエロくなるとどんなことになるのか、そして私もどんなことされるのか、非常に興味あります!
「迷うなら、場内してしまえ、ホトトギス」
と、私の中の織田信長が囁くので、ギャンブル気分で場内指名!
本当に酔ったらエロくなるのかならないのか、どっちなんだい!
というところで、ダウンタイム!<(`ヮ´* )/
店内が暗くなってのお触りタイムの始まりです!
女の子が私の膝の上に対面状態で跨って座り、シャツのボタンを外しおっぱい解放!
まだお互い酔ってもなく、とりあえず生乳を揉みながらトーク。
なるほど、なるほど。
ダウンタイムでも日常トークで話しかけてきちゃうタイプね。
と、特にエロい雰囲気にならず生乳揉みながらトークしてダウンタイムが終了。
まぁ、こればかりはキャバ嬢さんとお客さんの2人で雰囲気やムードを作り上げてくものなので、女の子のエロスイッチ入れさせられなかった私にも落ち度があるというもの、反省。
そして、なんだかんだあって、さらっとセット時間の50分が終了。
本当にキャバクラの時間ってあっという間ですね。
帰ろうか延長するか軽く悩みましたが、乗り掛かったエロ船、せめてこの金髪ギャルがエロくなる姿を見てから帰ろうじゃないか!と強気の延長。
ただ、黒服さんからのお話では、場内指名からの延長は、本指名に切り替えして1セット50分単位での入り直しになるとか。
通常の延長もまるまる1セット50分単位なので、客側視点ではなかなか使い勝手が良くないかも…。
延長したからには、金髪ギャルさんには是が非でも酔っ払ってもらうべく伝家の宝刀出します!
オーダー!テキーラパーリィ!<(`ヮ´* )/
とりあえずテキーラショットで乾杯。
酒の力を借りるというのは、夜の世界では何も恥ずかしいことではありません!
なんとしてもこの延長の50分内で酔ってもらって、エロい姿、乱れた姿が見たい。
…思えば、この時点ですでに負けイベントだったかもしれない。(´・ω・`)
「プラベではすぐ酔ってエロくなっちゃう」などというキャバ嬢さんの言葉に心躍ったり、好きなセックスの体位やシチュエーションについて論理的で建設的な議論を交わしたりしながら、迎えた2回目のダウンタイム。
なるほど、なるほど。
ダウンタイムでも日常トークで話しかけてきちゃうタイプね(デジャブ)
生おっぱいを揉めるのでダウンタイムのお色気サービスは受けている!
受けているのだけどッ…!
なんだろう、この興奮度ゼロの「無」の感覚。
おっぱい揉みながら日常会話をひたすらするのって、男からすると会話内容なんて左から耳に抜けていってて、こちらの心がすごい虚無感で支配されるのです。
すごい冷たい虚無感。
虚無感というより「無の境地」なのかもしれない。
この感覚わかる方いますか?いたら一緒にキャバクラ寺行きましょう。
まぁ、でも女の子に悪気なんてまったくない。
私がエロい空気を作れなかったこと、そして何より私自身がそんな空気をぶち壊すほどのエロ魔人と化せなかったこと。
これが敗因。
こんな日もある。
まぁ、お酒そこそこ強い者同士だと、テキーラ数杯程度じゃ酔わないしね。
「テキーラは10杯までは水」党の幹事長なので、私。(`・ω・´)キリッ
お顔が可愛いこちらの金髪JKさんの生乳にむしゃぶりついたりディープキスしたりと、エロエロでドロドロなダウンタイムで遊びたかったなぁ。。゜(つω`)゜。
女の子は悪くはないし、なんならもう一度行ったら激エロ展開になるかもだけど、こういうのは一期一会ということで連絡先も交換しないパターンで放流しました。
こういう時は何をやってもエロくならないと、時間が来たのでサクっとお会計。
お会計 4万円ちょっと!<(`ヮ´* )/
延長も場内指名もしたし、テキーラ数杯の他に普通にお酒のキャスドリもちょこちょこ頼んだので、案内所経由で気軽にフラっと入った割にはなかなかのお会計でした。
「夢破れて山河あり…」なんて、杜甫の五言律詩の替え歌を白目剥いて独白しながら、山岡家の辛味噌ネギラーメンを貪り食べて帰りましたとさ。
「まぁ、こんな日もあるさ」ヾ(・ω・`)ノ
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すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」のまとめ
- ダウンタイムは50分に1回で5分程度
- セミハードキャバクラなのでダウンタイム中は女の子がトップレスになって胸のお触りOK。下半身へのお触りはNG
- 客のドリンクはビール・焼酎・ウィスキー・緑茶・ウーロン茶などが無料。卓上のタブレット端末からオーダー
- キャストドリンクはすべて有料
- ゆったり広々なソファタイプの席で、隣の席ともそこそこ離れている
- お店はかなり暗い
- キャバクラなので着いた女の子によって接客スタイルや満足度が大きく変わるというのを理解して遊ぶべし!
もぐおの評価
使ったお金:約4万円超え
内訳:案内所の割引チケット1セット50分 6,000円+場内指名+延長50分+キャストドリンクもろもろ+SCTAC
★★★☆☆ 3/5点
エロサービスは生乳だけどいう、良くも悪くも”すすきののありふれたセミハードキャバクラ”という感じ。
ただし今回の私の体験談がエロくなかっただけで、エロい女の子やエロい展開もきっとある…ハズ!
特にお店自体はかなり暗いので、女の子と自分の腕次第ではすんごいエロいことになるのかもしれない。
ゆったりリゾートコンセプトの店内からはそんなポテンシャルを微かに感じる。
すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」の詳細
すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」のお店情報
- ジャンル:セミハードキャバクラ
- TEL:011-520-3331
- 住所:札幌市中央区南6条西4丁目 ススキノ野口ビル2F
- アクセス:地下鉄南北線すすきの駅徒歩5分
- 営業時間:20時00分~LAST
- 定休日:年中無休
すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」のシステム
- 1SETのシステム:50分に女の子複数交代
- ダウンタイム:50分に1回(約5分程度)
- 制服:ドレス
- 前金制:退店時に後払い
- コール付:△
- 客席:ボックス席
すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」の基本サービス内容
- Dキス:△(女の子次第)
- トップレス:〇
- 胸お触り:○
- 下半身お触り:×
すすきのセミハードキャバクラ「マンダリンクラブ」の料金システム
- 1セット50分
member 5,000円 / visitor 6,000円 - 延長 セット(50分)切り返し
- 指名料 2,000円~
- 場内指名料 3,000円
- SC・TAX 30%
※料金システムなどは、掲載時から変更となる可能性があります。